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韓国・ソウル、2026年8月23日 /PRNewswire/ — Kビューティーのスキンケアおよびウェルネスを専門とするダイレクトセリング企業RIMANは、2026年8月7日から9日までネバダ州ラスベガスで開催された2026年北米コンベンション(RIMAN North America Convention 2026)を成功裏に終了しました。3日間にわたるこのイベントには、北米各地から数千人のディストリビューターやセールスリーダーが一堂に会し、事業の成果を祝い、製品イノベーションに触れ、リーダーシップ力を高めました。
このコンベンションの主な見どころの一つは、RIMANの主力ブランドであるICD Skincare、ICD Makeup、botalabの新製品の発表でした。参加者は、新発売のLip Liners、新製品のRadiansome™ 100 Microfluidizer Concentrate、改良されたRadiansome™ 100 Experience Kitを取りそろえた限定版パッケージを特別に入手できました。これらの製品は2026年9月1日から提供開始となります。
また、このコンベンションでは、20年間有効な植物品種保護証明書が付与されたRIMAN独自のツボクサ品種ジャイアント ビヨンプール™に由来する、同社独自の化粧品原料「アラリアジオール(Araliadiol)」も発表されました。Personal Care Products Council(PCPC)から正式に認められたアラリアジオールは、RIMANが原料のイノベーションと科学研究への投資を継続していることを示しています。
新製品とアラリアジオールの発表は、コンベンションを通じて大きな関心を集めました。参加者は、製品デモンストレーション、教育セッション、ネットワーキングの機会に積極的に参加し、RIMANの最新のイノベーションや今後の成長に対する熱意を示しました。
また、このコンベンションでは、ゼネラルセッション、マスタークラス、リーダーシッププログラムも実施され、ビジネスに関する知見が提供されたほか、優れた功績が称えられ、北米市場全体での連携が強化されました。
RIMANのグローバル最高営業責任者Youngsu Hwangは、次のように述べました。「コンベンション全体を通じたディストリビューターの積極的な参加は、RIMANのイノベーションに対する信頼の表れです。現在のイノベーションだけでなく、当社の長期的な製品ビジョンも共有することで、事業の将来に対する信頼を醸成し、当社のディストリビューターに持続可能な成長機会を創出することを目指しています。」
北米コンベンションは、ディストリビューター・コミュニティの力を高め、持続可能なグローバル成長を支援しながら、製品と原料のイノベーションを推進するというRIMANの姿勢を改めて示しました。
RIMANについて
2018年に韓国で設立されたRIMANは、済州島の伝統的な成分と最先端のイノベーションを通じてKビューティーを再定義する、グローバルなビューティー&ウェルネス直販企業です。RIMANは済州スマートファームにおいて、原料栽培から製品開発までの全工程を管理しています。同社の代表的な原料であるジャイアント ビヨンプール™は先進的なツボクサ品種で、2022年7月にKorea Forest Serviceから、2025年9月にU.S. Department of Agriculture(USDA)から、それぞれ20年間の植物品種保護を認められています。


