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第18回国際果物・野菜見本市は、10月6日から8日までマドリードのIFEMAで開催されます。
マドリード, 2026年2月10日 /PRNewswire/ — 10月6日から8日まで、フルーツ・アトラクションはマドリードを果物・野菜業界の世界的な主要交流拠点に変えます。IFEMA MADRIDおよびFEPEXが主催する同見本市は、第18回の開催に向けて進んでいます。参加申し込みは、現在受付中です。
『業界の本質が世界とつながる場所』をスローガンに、昨年の成功を受けて、フルーツ・アトラクションはこれまで以上に力強く立ち戻り、業界の未来づくりをさらに推進します。
フルーツ・アトラクションは、IFEMA MADRIDの10ホール(3、4、5、6、7、8、9、10、12、14)にわたる78,000㎡以上 の会場で、2,400社以上の企業からの製品、ソリューション、新品種、フォーマット、トレンド、イノベーションを展示します。
展示内容は、以下の4つの専門エリアに分けて構成されます。生鮮食品、補助産業、フレッシュフード物流、Innova&Tech。今年はジャガイモが見本市の注目製品として中心的な役割を果たすとともに、フルーツ・アトラクションは新たな参加記録を更新する見込みで、152か国から12万1,000人以上の専門来場者が期待されています。
フルーツ・アトラクションは、『国際バイヤープログラム』を通じて、国際的なプロモーションのプラットフォームを提供することを目指しています。この点において、スペイン 農業・漁業・食品省、ICEXおよびFEPEXは、50か国以上から700名の大手バイヤー、小売購買マネージャー、輸入業者、卸売業者を招待する予定です。さらに『ゲスト輸入国プログラム』も実施され、中国とアラブ首長国連邦が特集される予定です。
フルーツ・アトラクションに参加することで、企業は以下のような利点を得られます:高度に専門化された環境での可視性向上と国際的なポジショニング、世界中のバイヤーや流通業者への直接アクセス、プロフェッショナルなビジネス関係へのアクセス(実際の商談)、そして果物・野菜市場のトレンドやイノベーションに関する最前線の知見の獲得。
写真:https://mma.prnasia.com/media2/2888761/Fruit_Attraction_Halls.jpg?p=medium600
ロゴ: https://mma.prnasia.com/media2/2778519/5776327/Fruit_Attraction_Logo.jpg?p=medium600


